【名作】ニンテンドースイッチでプレイできるおすすめのゲームソフト 10選【Switch】

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ニンテンドースイッチでは、これまでに数多くの有名タイトルが発売されてきました。

特に最近ではビッグタイトルの続編やリメイク作品が発売され、世界中のゲームファン達からの注目を集めています。

今回はそんなニンテンドースイッチでプレイできるゲームの中から、おすすめタイトルを10本に厳選して紹介していきます。

終末オープンワールドサバイバル!

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目次

ニンテンドースイッチのおすすめタイトル

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

2017年3月3日に任天堂から発売された『ゼルダの伝説』シリーズにオープンワールドの要素を取り入れた意欲作

全ゲーム作品のなかでも最高傑作だと数多くの人が口を揃えるほどの高い評価を今もなお受け続けています。

実際に、日本ゲーム大賞2017では年間作品部門で大賞を受賞したり、ゲーム・オブ・ザ・イヤーではGJA、TGA、DICE、GDCというそれぞれの部門で大賞を受賞したりしています。

日本のゲーム史で初となる4大GOTYの制覇を達成している名実ともにゲーム史に残る傑作です。

どのような順番でどのようなやり方でストーリーをクリアしていくかはプレイヤー次第。

広大なマップと美しい自然の景観が広がっているので、ついつい寄り道してしまい気づくと100時間、500時間とプレイし続けているような独自の魅力をもっています。

普段ゲームを全くプレイしない人も惹き込むような作品なので、スイッチで最初の一本に迷ったらコレと断言できる作品です。

大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL

2018年12月7日に任天堂から発売された大人気アクション対戦ゲーム『大乱闘スマッシュブラザーズ』シリーズの6作目。

使用可能キャラクターの総数は87体と他の対戦ゲームとは一線を画すほどバラエティに富んでいます。

「最後の切り札」や登場キャラのゲーム作品に関連した「アシストアイテム」など、独自の戦闘システムと慌ただしいアクション性が魅力です。

また、続けるうちに自分にあった戦術のキャラクターが分かってくると、お気に入りとして自信をもって戦えるようになっていきます。

最大同時プレイ人数は8人と多く、オンラインプレイはもちろんローカルプレイでも楽しめます。

パーティーゲームとしてや、「世界戦闘力」とよばれるレート制のマッチングシステムでやりこみたい方にもおすすめのゲームです。

リングフィットアドベンチャー

2019年10月18日に任天堂より発売されたフィットネスソフトとRPG要素をミックスした作品。

このゲームのプレイには、「リングコン」という専用のコントローラーを使う必要があり、コントローラーはパッケージ版ではソフトと一緒に同梱されています。

本作には、

  • アドベンチャーモード
  • お手軽モード
  • カスタムモード
  • リズムゲームモード

があり、自分の好みやその日の気分によって選ぶことができます。

また、フィットネスとしての管理機能やアシスタント機能も充実しており、プレイヤー目線に気を遣ったシステムが導入されています。

実際にプレイしてみると想像以上にきつく、カロリーが消費されているのが感覚的に分かるほど最小限の動きで本格的な運動を行うことができます。

日頃運動をしない方には、リングフィットアドベンチャーは運動習慣をスタートするのにもってこいのゲームです。

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桃太郎電鉄 〜昭和 平成 令和も定番!〜

2020年11月19日にコナミデジタルエンタテインメントより発売された、大人気ボードゲームシリーズ「桃太郎電鉄」の23作目。

すごろくを回して、発生イベントや効果カードを駆使しながら物件を買い総資産額を競うというゲーム性。

今作は様々な新キャラクターや新カードなどの追加要素をふんだんに盛り込んだ決定版といえる内容になっています。

もちろんローカルプレイやオンラインプレイにも対応しており、スタンプによるコミュニケーション機能なども拡張され、よりマルチプレイを快適に楽しむことが可能となりました。

ゲーム終盤にプレイヤーに良くも悪くも襲い掛かるイベントに一喜一憂し、ときにはプレイヤー同士でリアルファイトになることもあるかもしれません。

それほど熱中できるようなゲームなので、ぜひシリーズ経験者も未経験者も楽しんでみてください。

Slay the Spire

2019年6月6日にNintendo Switch版が発売されたカードゲームの傑作。

デッキ構築型のカードゲームにローグライク要素を合わせた独自のゲーム性でインディーゲーム界に革命を起こし、ゲームクリエイター達に影響を与えたカルト的人気を誇るゲームです。

手持ちのカード内からランダムに引かれたカード群で敵を倒していき、ダンジョンを攻略していくという単純明快なゲーム性。

  • カードの購入や消去のカスタマイズ性
  • カード効果の組み合わせなどのプレイヤーの戦略
  • カードを引く・切るタイミングといった運要素

がほどよく絡み合って、ゲームに奥深さや中毒性をもたらしています。

何度も繰り返し挑戦していくことで攻略方法やパターンが掴めてくるので、自分の経験則や実力で進めていく達成も得ることができます。

また、裏ボスの存在や主人公ごとの基本的戦術の違いなどが、よりこのゲームの深い沼に引きずり込んでくれます。

気づいたら100時間以上プレイしていたほど没頭できる作品なので、ゲーム性が合う人には凄くハマるのでぜひ時間のある方は一度プレイしてみてください。

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ゼノブレイド3

2022年7月29日に発売されたRPGで『ゼノブレイド』シリーズのナンバリング3作目。

本作は、シリーズ最多のメインキャラ6人+アシストキャラ1人の7人戦闘パーティーでバトルが繰り広げられます。

また特定のキャラ同士で融合することで強力な「ウロボロス」に変身する「インタリンク」システムが追加されました。

これまで以上にハチャメチャで慌ただしい爽快なバトルを楽しむことができます。

ストーリーに関しては、「命」をテーマにしてることもありシリアスでメッセージ性の強い内容になっています。

王道RPGを味わいたい方に特におすすめの作品です。

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タクティクスオウガ リボーン

2022年11月11日に発売された戦略シミュレーションRPGで、名作『タクティクスオウガ』をリメイクした作品。

小さな島国ヴァレリア島で巻き起こる紛争を描いた物語で、プレイヤーの選択によって展開や結末が変わるマルチストーリー&マルチエンディングシステムを採用しています。

障害物や高低差のあるステージをマス目上に動いていくバトルシステム。

剣や弓、術などキャラクターの特性を活かした攻撃や配置など、プレイヤーの戦略次第で勝負が大きく変わります。

特に今作では能力強化の「バフカード」が追加されたことで、戦略の幅が広がりました。

タクティカルシミュレーションが好きな方はもちろん、オリジナルの歴史モノのゲーム作品が好きな方にもおすすめのゲームです。

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LIVE A LIVE

2022年7月22日に発売されたRPGで、スーパーファミコン用ソフト『ライブ・ア・ライブ』のリメイク作。

本作の最大の特徴は、時代・場所・ゲーム性も異なる7つの物語を楽しめるオムニバス形式のシナリオ

  • 原始
  • 幕末
  • 西部
  • 功夫
  • 現代
  • 近未来
  • SF

のそれぞれの編をクリアした先にある大きな仕掛けがプレイヤーを驚かせます。

全てのシナリオが短編ながらクオリティが高く、重いシーンや熱いシーンなどこの一作でいろんな感情を味わえます。

オリジナル版をプレイした方や過去の名作を現代機で楽しみたい方に特におすすめです。

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地球防衛軍4.1

2022年12月22日にスイッチ版が発売された3Dアクションシューティングゲームで、『地球防衛軍4』のパワーアップ版。

地球防衛軍』シリーズは、大量発生する虫やロボット、怪獣などの巨大生物を銃火器や戦車などの乗り物を駆使して倒していくゲーム性。

既存のミッションの約半数がリニューアルされ、新種の敵の登場や味方NPCのシステムが充実されています。

武器の種類も豊富で、分かりやすくてクセになるアクションとシューティングのゲーム性が魅力的なゲームです。

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ソニックフロンティア

2022年11月8日に発売された新境地アクションアドベンチャーゲーム。

スピード感あふれる爽快アクションが売りの『ソニック』シリーズにオープンワールドの要素をプラスした作品です。

これまでのステージとして壁や柵などで制限のあったコースが、広々とした大地を駆け巡る開放感あふれる大胆なアクションが可能になりました。

また、敵とのバトルにも力が入れられているため、ソニックシリーズの新感覚の楽しみ方を充分に堪能できます。

『ソニック』シリーズファンの自由に駆け回りたいという夢を叶えた作品なので、爽快アクションが好きな方はぜひプレイしてみてください。

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